音叉と脳科学~外部サイト

私が認定を受けた二人の恩師のサイトをご紹介します。

◆ 周波数・音叉の専門家・経営学博士~村山先生http://murayamatomomi.com/?p=3318
村山先生の音叉講座はここ数年動画のみで、量子物理学をベースにしたエネルギー分析機器のセッションもされていて、私も様々なメニューを受けています(ビジネス分析は1回90分85,000円)

 

◆ 脳覚醒下手術の世界的権威/都立駒込病院脳外科部長~篠浦先生https://shinoura-juku.com/
篠浦先生は現役外科医でありながら予防医療の普及に尽力されており著書多数。私自身はS-BRAIN普及協会認定上級アドバイザーとして拙書『脳医科学でじぶんを解明』で対談させていただきました。

脳診断S-BRAINについてはこちらの記事をどうぞ

 

 

魔法のツール”音叉”3つの理由

音叉の魅力は沢山ありますが、セルフメンテとしてお薦めする3大理由をご紹介します。

 

◆1つ目は、ネガティブ感情対策

ネガティブ感情の多くは、

  • 深層心理・潜在意識にその原因があって根深いものです。
  • 手放そうと頑張るより、「癒す」ことが先決であることを忘れないでくださいね。

音叉528Hzをお薦めするのは、

  • その周波数に「癒し効果」があることが多数の研究者によって立証されているから
  • 「音叉×深い呼吸×つま先立ち」のように、じぶんの「体」を使えば
    ↓↓↓↓
    たった3分で脳性疲労が軽減し
    ネガティブ感情もスッキリするからです。

 


◆2つ目は、簡単×気持ちいいから続く

短期間の辛いダイエットは、

  • 痩せる人も多いでしょう
  • でもその期間が終われば食べてしまう
  • だから、リバウンドしがちです。

辛いこと、我慢は続かないのは、当然なのです。

「人生100年」って、軽く言う人が増えたけど、

「病気で長生き」だったら?
「健康」に生きるためとはいえ
「我慢」ばかりじゃ、続きませんよね。

 

だけど
音叉を「チーン」と鳴らして
その美しい倍音の響きを聞くだけなら
気持ちいい上に、簡単だから続く
これが2つ目の理由です。

 

◆3つ目は、お金がかからないから続く

人生100年時代の健康管理ツールで、維持費が高いものはお薦めできません。

頑張って65歳まで働いたとしても、多くの場合、残り35年は収入ゼロ、年金については語るまでもありませんよね・・・。

収入減なら支出減で準備しておく方が安心です。
音叉は、

  • 電化製品のように壊れない
  • 必要なのはあなたの「手」だけ、維持費は一生ゼロ円、だから続けられます。

◆お薦め理由のまとめ◆
継続のコツがギュッと凝縮されたツールだから

  1. ネガティブを528Hz周波数が癒してくれるから、継続できる
  2. 美しい倍音を聴くだけ、簡単×気持ちいいから、継続できる
  3. 壊れない×維持費ゼロ=「一生0円」だから、継続できる

 

※音叉の個人セッションについてはこちらをご覧ください。

 

「じぶんで整える」ベネフィット

最初に
この理不尽な世界でも、ココロと体が整ったじぶんを想像してみください。

  • 周りに振り回さずに、毎日が穏やかで幸せなじぶん
  • 頑張らないで筋肉がついた、疲れ知らずの体のじぶん
  • ストレスを感じる仕事が、気負わず出来ているじぶん
  • 忙しはずなのに、ほっこりお茶をする時間もあるじぶん

 

「じぶんを整えるコツ」には、あなたの想像以上のベネフィットがあります。

じぶんで整えるから、

  • 何回やっても無料
  • 外出できない時も実践可能
  • 自宅で出来るから移動時間の削減
  • 予防医療・医療費削減の期待効果

話がそれますが、私が実施している脳診断テストS-BRAIN※は、個人レベルの予防医療も目的にしており、最終的には国民医療費の削減も意図しています。

 

ベネフィットとメリットの違い

 

いきなりですが、両者の違いって、ご存知ですか?
私は恥ずかしながら、最近、文章作成の勉強をする中で知りました。

もしかしたら、
「なんでメリットでなく、ベネフィット?」と思う方がいるかもしれないので、ちょこっと補足しておきます。

両者の違いを簡単に表現すると、こんな感じです。
メリット:  商品の利点・特徴
ベネフィット:商品の利点・特徴によってもたされるよいこと(体験・変化・利益)

 

これを『Self音叉One day講座』に置き換えると、
メリット:音叉を使った「深層心理学・脳科学ベースのじぶんを整える」コツが習得できる
ベネフィット:このコツを理解・実践すると、癒し、幸福感、健康、病気の予防、そして継続することで、将来的には医療費削減ももたされる、と思っています。

そして、「このベネフィットを最大化するには、どうしたらいいのか?」を第一に、講座の構成を考え創りこんでいます。

 

以上、音叉と脳科学についてのお纏め記事でした。