reboundしない3つの秘訣とは?

秘訣1. 癒しの音叉(オンサ)

秘訣の1つ目は、音叉を使うこと。
日本では波動医学や音響療法は進んでいませんが
アメリカのコーネル大学付属病院腫瘍科では
1990年代に既に「音の癒し」をミッチェル・ゲイナー医学博士が治療に取り入れています。

といっても、じぶん整うLab.で使用しているのは、「医療用音叉」ではなく、ヒーリング用の「癒しの音叉」です。

「癒しの音叉」に拘る理由は
ご本人の自然治癒力を重視しているからです。

病院で治らなかった心や体が治ることがよくあって、そんな時にクライアント様(C)に、私(M)が必ず言うことがあります。

M:「私は治してませんよ~」
C :「じゃあ、なぜ治ったのですか?」
M:「あなたが、じぶんで、治したのですよ」
C :「え、私が?ホントですか?」

人間とは不思議なもので、たとえ同じ行為でも
「誰かに治して貰った」という意識よりも
「じぶんの力で治した」という方が
癒されて自然に治る自然治癒力が増すのです。

さらに大切なことは「体」だけの治療や調整で根本治癒は難しいということ。「心」も然り、それは「心と体は一体」だから。

今から30年も前に、ハーバード大学の有名な生理学者ウォルター・B・キャノンが「精神と身体は相互に連結していて一方のシステムの不調和は他方のシステムに反映する」ことを証明しています。(『内なる治癒力~こころと免疫をめぐる新しい医学』医学博士ステーヴン・ロック著)

このような身体相関の概念(心と体は一体)が、全医療現場に浸透するには、まだまだ時間がかかるでしょう。
それまでの間は「じぶん」で整える、これが私の提案です。

音叉は美しい倍音の響きで「心」を癒し、骨振動で全身の血流を促進し「体」を整えます。

 

体感しないと分からない音叉のmini講座を、ごく少人数で不定期開催しています。

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秘訣2. 脳を癒す S-BRAIN

肉体は疲労していないのに「疲れた~」と感じる「脳性疲労」には、「外的要因」と「内的要因」があります。

外的要因:
長時間にわたって携帯やPCを使用するなど、脳への過度なストレス等。
さらに今、常時着用しているマスク。呼吸の際に、酸素を吸って排出すべき二酸化炭素がマスク内にある為、脳内が酸欠の状態に。
頭がクラクラするという方は、マスクによる酸欠が原因かもしれません。

内的要因:
じぶんの脳に合っていない使い方をすると脳性疲労を感じることが分かっています。
脳外科手術の臨床データから、脳には個性があることが分かっています。

携帯・PC・マスクなしに日常生活をおくることは難しいですが、「じぶんの脳」の使い方を変えるなら、今日からできます。

じぶん整うLab.では、脳外科手術から生まれた『脳診断S-BRAIN』を活用して、「じぶんに合った脳の使い方」を習得することできます。

脳性疲労やストレスの解消、dietや健康改善だけでなく、仕事や働き方、人間関係もまで、全てに脳を使います。

「じぶんの脳」は一生使うもの、その使い方を習得することがreboundしない秘訣の2つ目です。

「Web診断+On-line個人セッション」だけでなく、簡易診断付きのお得な『脳を癒すBrain Diet mini講座』も開催しています。

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秘訣3. 脳・体・食positive作用

分かっていてもやめられない食べ過ぎや
偏った「食」、私もたくさん失敗しました。

「食に我慢はつきもの」と思っている方が多いのですが、じぶん整うLab.では「食」についても「我慢」は禁止です。

なぜなら、8割以上の方に
「我慢しないと痩せない」
「我慢しないと上手くいかない」
「我慢できない私は駄目だ」などの膨大な種類の「我慢の思い込み」があると、27年の実績から分かっているから。

そして
これらの「思い込み」こそ、日々頑張ってる私達の願望実現を阻んでいるのです。

じぶん整うLab.では、何事も
「自然」であることを重視します。

癒して緩めると生体機能がpositiveに作用し、「食」の嗜好性が「自然」に変化するから。

やがて、脳体食が相互にpositive作用を起こすようになります。

すると、「本来の恒常性機能」の自動運転が始まり、「自然」に継続出来るから、reboundが起きないのです。

  • 魔法のように「何を食べても太らない体」が手に入るのではありません。
  • 太らない「食」を選ぶ「脳」を取り戻す。その結果、「体」は自然に変わるのです。

3つの秘訣の中で、最もシンプルで難しい『positive作用』の個人セッションは読者割引をご用意しております。

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reboundしない3つの秘訣
秘訣1 音叉の癒し
秘訣2 脳を癒すS-BRAIN脳診断
秘訣3 脳体食のpositive作用

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